もしもねがいことがひとつかなうのなら
あの日つたえられずにいたおもいつたえたい
それぞれのじかんのなかで
なやんでまよっていきてきた
"ありのままうけとめるよ\"とあなたは言ってたね
つなおになれなくてなんどもこまらせた
あなたのえがおがいまはぶしすぎて
どんなつらいこともふたりでいれるなら
きっとのりこえられるそうしんじていたんだよ
もうにどとあえないけれどちがったんだもうなかないど
"わらってるきみがすきだ\"とあなたは言ったよね
ちかくにいなくてもそばにかんじてるよ
あなたのやさしさがむねにあふれている
あなたがくれたものかけがえのないとき
あたたかなぬくもりけしてわすれない
おもいだのかずだけまたつよくなれるよ
ほしのかずほどのたくさんの\"ありがとう\"
みあげたよるそらにはひかりかがやくあなたが
いつもいつまでみまもっていて
あすもわらえるように