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どこかであったような
なつかしいきがするのに
ぼくはきみとどこで
みつめあっただろう
しろいさまーどれす
ひざしにやかれたはだが
きょうまでのへんれきを
そうぞうさせるよ
じゅたいのくるまから
さそってみようか
くらくしょんをならす
なんどでもあいしたい
きみとめぐりあうたびに
はじめてのように
ぼくはこいにおちるだろう
なんどわかれようとも
やがてきおくうしなって
ぐぜんとしんじて
きみをえらぶよ
でじゃびゅじゃない
ことばをかわしたこと
いちどくらいあったっけ
きみがすてきすぎて
なにもおぼえてない
りっぷすてぃっくのいろ
なぜかめにやきついてるんだ
いまここでもういちど
くちづけしようか
しんごうがかわるまで
ゆめかげんじつか
きょうかいせんをひこう
なんどだかわからない
はじめてかもしれないし
いちまんかいめの
きみとのこいかもしれない
なんどでもおなじこと
じゃまなんかはしたくない
くりかえしおもう
たしかなきもち
でじゃびゅじゃない
なんどでもあいしたい
きみとめぐりあうたびに
はじめてのように
ぼくはこいにおちるだろう
なんどわかれようとも
やがてきおくうしなって
ぐぜんとしんじて
きみをえらぶよ
でじゃびゅじゃない
Composição: