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A Confession Of Tokio

Masami Okui

どこにでもあるわらいはなしで...おわらせたい
わかさといえばたったそれだけ...おわるけれど
なにもかもがじぶんのうでのなかに
まちきれないほどにあふれて
えいえんにこのひかり うしなわずにつづくとおもってた

まくがいま、おろされていくげんじつに
あなたはえがおではくしゅをおくったきゃくせきで
もうすこしやさしくすればさよならの
かっさいをあびることなど
Never you can say me
とおいゆめ

わがままだってきかざるふくのひとつだった
どんなときでもなにがあってもだれかのせい
じぶんのあやまちだけおきわすれたふりをしていきてきたものね
ともだちがささやいた まぼろしのひかりでみえなかった

まくがいま、おりきったぶたいのうえで
わたしはざんげをかみにも、すべてにはざまずく
あとすこしこのおろかなみもこころも きよめるのがはやかったら
Nobody can stop my dreams
もろいゆめ

あかいつきみあげたまち、びるのはざま
たしかにあいされかみにも、すべてにみまもられ
ありがとう...たいせつな -ゆめ- をとてんにこころをひらいていた
あのときのすべて とりもどそう

Composição: Masami Okui