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Hoshizora no Shita de

Smap

LULULU……LULULU

とおざかるてをふるきみがずっととおざかる
でもしょうがなく
いくらてをのばしてもとどかなく
まどごしにうつるすがたが
ちいさくなってくほど
きまっていつもきづかされるおもい
とどけるにはおそいけど

TORANKUいっぱいにつめこむゆめきぼう
いまBURE-KIもきかないおしまない
すすむさきはいっぽうしかない
さきにまってるのはおともなく
せまくさみしいへや
ちょっとだけみなれたかがみにうつる
じぶんみにまったSU-TSU
おもいえがいてたまいにちこんなはずじゃなかったのに
おきざりになったきょうも
ひとごみにまもれたひとり
きみにあうゆうきもなくいつかれんらくさえとだえ
ひとりもがけはちょっとだけでもきみのそばへ

ほしぞらみあげるときみをおもいだす
やわらかいかぜがほほをなでていった
いつの日かとしとってむじゃきにわらえたら
ぼくのとなりでおなじほしぞらをみよう

まよいはなかった
いつかのRESUTORANできみともかたった
KO-HI-もなんばいのんだろう
"ほら、ゆめはかなえるもんだろう?\"って
あのときからきみはもうすべてみえていたの
ひっしにりそうをとくぼくが
とてもみじめにみえていただろう
"おとこのけじめだから\"なんて
かっこよくいってみせた
こうなることをしっていれば
そんなことばはでてこなかった
いまぼくのまわりでふきあれるかぜが
ようしゃなくはだをさすなぜだ
すべてをすててまでってきめたのに
もうきみのむねめがけ
とんでゆきたいでもきみはぼくをこばむだろう
いまあえたとしてもぼくは
きっとまたよわねをもらすだろう
こんなんじゃだめだって
なんびゃくかいもこころにといかけて
このさきのぼくのすがたと
きみのかげおいかけて

このそらはきみへとつづいているのかな
できるならいますぐにあいにいきたかった
あしたがくるまえにきみにとどけたくて
かがやくほしにねがいひとりちかった

にどとまよわないよ
かたくかためたにぎりこぶし
こぼれたほしのかけらをひろいあつめ
またもとのばしょへとならべよう

ほしぞらみあげるときみをおもいだす
やわらかいかぜがほほをなでていった
いつの日かとしとってむじゃきにわらえたら
ぼくのとなりでおなじほしぞらをみよう


LULULU……LULULU

Composição: